名古屋の城|名古屋の発展について

名古屋には城がたくさんある。もちろん一番有名な名古屋の城と言えば名古屋城だろう。名古屋城は徳川家康が命じて作られたものだが、緑色の瓦と金のしゃちほこが有名だろう。これをモチーフにしたお菓子やお土産物がたくさんあるので実際に見た事がなくても、名古屋城に関するグッツにふれた事がある人は多いと思う。逆を言えば、名古屋で有名なものと言えばこれしかないという事になる気がする。何とかタワーとかできればいいが名古屋にはそんなたいそうなものはない。実家が名古屋にあって名古屋城には何度か言った事があるが、一番始めに行った時がその残念さに愕然とした。大天守に入って観光する事がメインになると思うが、入ってすぐ目の前にはエレベーターがある。頭の上にクエスチョンマークがつきまくったがとりあえず指示に従って進みエレベーターに乗った。その後ついた先は最上階。これにはドキドキ感もワクワク感も全く感じなかった。もうちょっと手の込んだ観光をしたかったものだ。名古屋城に行く前に姫路城に行ったのだが、あれは門から入り城壁の間の道を通り、場内も木造のハシゴや階段を上って行くにつれて気分も高まり最上階へ行き感動があった。しかし、名古屋城は突然最上階を見せられ、階段で一階ずつ下におりて行き展示物を見て終わり。感動が非常に薄い。父親曰く、名古屋城は戦争で2回も焼失しているらしい。そう考えると、今あるお城は復元で現在建築。だってど真ん中にエレベーターがあるんだもんなぁ。

名古屋のおいしいものたち

名古屋の名物といえば、わたしがよく買っていたのは「ういろう」でした。とても綺麗な色とりどりのういろうは、お土産に買うときは、必ず買っていたものです。そして、お土産ではないのですが、エビフライにびっくりしたことがあります。仕事で一緒に先輩と食事をすることがあったのですが、その時にわたしはエビフライを注文しました。出てきたエビフライの大きさにまず驚いたのもあるのですが、わたしがエビの頭を残そうとしたら怒られたのです。

関連リンク

しゃべったことがないのにきいたことがある名古屋弁

愛知県名古屋市には、いろいろな名物やイメージがあると思いますが、みなさん、名古屋の方言である名古屋弁をご存知でしょうか。実は、今すぐ思い出せなくても、きくと、あ。きいたことある。と思われる方が多いのではと、私は予想しています。というのも、名古屋弁というのは、現在たしか3代目主人公のシリーズに移りました、サスペンスドラマで話されているからなんです。

関連リンク

名古屋のいろいろ

僕は、この前、テレビで名古屋の景色を見たのですが、ものすごく都会でびっくりしました。僕は、北海道民の道産子ってやつなのですが、僕自身都会に憧れていまして、都会と聞くとすぐに反応してしまいます。できれば、将来は、東京に住もうと思っています。ですが、名古屋の景色を見て名古屋ってこんなに都会だったんだと思いました。これをきっかけに名古屋のことを少し調べてみようと思いまして、いろいろ調べてみることにしました。では、さっそく調べた結果を報告していきたいと思います。

関連リンク

自分の本籍である名古屋の思い出

私は男性で今年で42歳、そのうち35年以上は大阪に住んでいるが、本籍は愛知県名古屋市千種区である。父がもともと頻繁に転勤を繰り返す転勤族であるため、愛知県で出生して、しばらくして九州、大阪へ立て続けに転勤したので、籍をそのままにしていたためである。ちなみに、私以外の父、母、姉も長野県出身で籍は愛知県である。

関連リンク

名古屋にいってみた感想

わたしは何度か名古屋にいったことがあります。仕事でむかうこともありましたし、友達とプライベートでお買い物という目的で名古屋はすばらしいものがあるので、いくことがよくあるといえるわけです。名古屋近郊にすんでいる住民は、たいてい大きな買い物をしたかったり、お土産を親戚のために買いに行くときには、名古屋のしみせを利用することがおおいようです。そこで、わたしはなぜそこまで名古屋に執着しているのか考えてみることにしました。名古屋は、東京とおなじようにはいきませんが、日本でも一二をあらそうぐらいの大都市だとおもっています。

関連リンク

Copyright(c) 名古屋の城|名古屋の発展について all rights reserved.